比較 · DM自動化

DMFast vs Manychat:インスタのコメント自動DMを比較

ManychatもDMFastも、キーワードがコメントされるとInstagramのDMを送れます。Manychatは守備範囲が広く、TikTok、WhatsApp、Telegram、SMS、メールにも届き、料金はアクティブコンタクト数で決まります(Freeは25件)。DMFastが対応するのはInstagramとFacebookだけで、無料プランは月100人までです。

このページはDMFastが公開しており、比べている2つのサービスのうち1つはDMFastです。Manychatに関する情報は、同社の公式ページを2026年10月6日に確認したものです。

機能の比較表

DMFastとManychatの機能一覧。Manychatの列は、公式ページ(下の出典を参照)で2026年10月6日に確認した内容です。
機能DMFast自社Manychat
コメントとDM
コメントされるとDMを送るありありコメントへの公開返信とプライベートなDM。キーワード指定もすべてのコメントも可。1つの投稿、全投稿、次の投稿が対象
ストーリーズへの返信とメンションに応答するありInstagramのみありストーリーズのメンションへの返信が説明されており、同社のガイドもストーリーズへの返信を対象に挙げています
DMのキーワードに返信するありありDMで送られたキーワードでフローが始まり、それ以外のメッセージにはデフォルトの返信が対応します
フォロワーにだけリンクを送る有料プランProプラン以上、Instagramのみ未確認
チャットでメールアドレスを集めるありありチャットでメールアドレスと電話番号を集められます。コメント→DMの自動化にオン・オフの設定があります
AIが書く返信有料プランGrowthとBusinessプラン有料プランManychat AIがDMに回答し、好意的なコメントに返信します。Proから(年払いで月$29)
チャットで商品カードを表示あり未確認
リンクと販売
プロフィールのリンクページあり未確認
デジタル商品を販売できる一部インド限定(Razorpay経由)未確認
対応先とプラン
Facebookページに対応ありありFacebook Messengerは、どのプランでも連携できるチャネルの1つです
ChatGPTやClaudeから使える(MCP)あり未確認
無料プランあり1アカウント、月100人ありアクティブコンタクト25件までの無料プラン。カード登録は不要です
  • あり
  • 一部:制限あり、備考を参照
  • 有料プラン:無料プランにはありません
  • なし
  • 未確認:確認時点では公式サイトに記載がありませんでした

Manychatの列は、2026年10月6日に読んだ同社の公式ページ(「出典」に記載)に基づきます。DMFastの列は現在のプランの内容です。

私たちの結論

お客様がWhatsApp、TikTok、Telegram、SMS、メールでも連絡してくる場合や、リードにタグを付けてKlaviyoやMailchimpに渡したい場合は、Manychatが向いています。チャネルがInstagramとFacebookだけで、月$9のProで人数の上限をなくしたい、または月100人まで無料で使いたいなら、DMFastが合います。DMFastはLINEに対応していません。

強みと限界

DMFast自社

向いている人: InstagramとFacebookのコメントやDMに自動で返信したい、無料プランから始めたいクリエイターや小規模な事業者。

強み

  • 投稿やリールにキーワードがコメントされるとDMを送り、ストーリーズへの返信、メンション、DMのキーワードにも返信します。
  • リンクや宣伝スパムのコメントは対象外にし、同じ人には自動返信ごとに1日1回だけ返信します。
  • チャットでメールアドレスを集めてCSVで書き出せるほか、プロフィールのリンクページと計測リンクもあります。
  • MCPサーバー経由で、ChatGPTやClaudeからも使えます。
  • 期限のない無料プランがあり、有料プランは月$9からです。

限界

  • 対応はInstagramのプロアカウントとFacebookページのみです。WhatsApp、LINE、TikTok、Threads、個人用のInstagramアカウントには対応していません。
  • デジタル商品、リードマグネット、予約を扱うストアはインド限定で、日本では使えません(決済はRazorpay)。
  • AI返信はGrowthまたはBusinessプランが対象で、1返信につき1クレジットを使います。

Manychat

向いている人: Instagramでコメント→DMとリード獲得を行いながら、WhatsApp、TikTok、Messenger、Telegramでも1つのツールからメッセージを送りたいクリエイター、ショップ、代理店。

強み

  • 1つのアカウントでInstagram、TikTok、Facebook Messenger、Telegram、WhatsApp、SMS、メールに届けられます。DMFastが対応するのはInstagramとFacebookだけです。
  • コメントの自動化では、公開返信を複数の言い回しで切り替えてからプライベートなDMを送れます。キーワードの含める・除外するリストも使えます。
  • 無料プランでも、コメントへの返信、新規フォロワーへのあいさつ、DMでのリンク送信向けに60以上のテンプレートから始められます。
  • Pro以上ではManychat AIが使えます。ビジネスの内容と口調を学習させ、DMでのよくある質問への回答や好意的なコメントへの返信ができます。
  • リードにタグを付けてKlaviyoやMailchimpなどに送れるほか、ライブチャットで担当者が自動化から引き継げます。

限界

  • どのプランも月ごとのアクティブコンタクト数に上限があります。Freeは25、Essentialは250、Proは2,500、Businessは7,500、Advancedは25,000で、超えた分は課金されます。
  • WhatsApp、SMS、メールのチャネル、Broadcasts、AIとの会話はProから。FreeとEssentialで連携できるチャネルは、Instagram、TikTok、Messenger、Telegramから選ぶ2つです。
  • Freeでは、コンタクトへの最初のメッセージに「Powered by Manychat」が表示され、有効にできるトリガーは4つまでです。
  • ヘルプページによると、コメントのトリガーが働くのは投稿ごとに1人の最初のコメントだけで、同社はこれをInstagram側の制限だと説明しています。
  • 料金ページのテキストには年払い価格しか載っておらず、税抜で、最終価格は請求先の国によって決まると書かれています。

執筆時点の料金

DMFast自社

  • Free$0

    1アカウント、月100人、メールアドレス10件

  • Pro$9/月

    3アカウント、人数もメールアドレスも無制限

  • Growth$14/月

    3アカウント、人数もメールアドレスも無制限、AI返信(月1,000クレジット)

  • Business$29/月

    10アカウント、5シート、人数もメールアドレスも無制限、AI返信(月2,500クレジット)

  • 追加AIクレジット500クレジットで$5

    GrowthとBusinessで購入できる単発パック。有効期限はありません

現在の料金(米ドル)です。有料プランは月払いで、いつでも解約できます。

Manychat

  • Free$0

    アクティブコンタクト25件、チャネル2つ、有効なトリガー4つまで、ユーザー1人。カード登録不要。最初のメッセージに「Powered by Manychat」が表示されます。

  • Essential$14/月(年払い)

    年$168(18%引き)。アクティブコンタクト250件、チャネル2つ、自動化は無制限、ユーザー2人、Manychatの表記なし。14日間の無料トライアル付き。

  • Pro$29/月(年払い)

    年$348(25%引き)。アクティブコンタクト2,500件、チャネル3つ、Broadcasts、Manychat AI、ユーザー3人。14日間の無料トライアル付き。

  • Business$69/月(年払い)

    年$828(30%引き)。アクティブコンタクト7,500件、チャネル無制限、ユーザー5人、3シートの共有受信トレイ、優先サポート。

  • Advanced$139/月(年払い)

    年$1,668(30%引き)。アクティブコンタクト25,000件、チャネル無制限、ユーザー10人、5シートの共有受信トレイ、優先サポート。

  • Extra active contacts超過1件あたり$0.0028〜$0.10

    上限を超えたコンタクト1件ごと。月払いはEssential $0.10、Pro $0.05、Business $0.025、Advanced $0.004。年払いは$0.082、$0.038、$0.018、$0.0028。

Manychatの公式ページ(下の出典を参照)に2026年10月6日時点で掲載されていた内容です(執筆時点)。料金は変わるため、購入前に料金ページ(新しいタブで開きます)でご確認ください。

7つのチャネルと2つのチャネル

最初に見るべきは、お客様がどこからメッセージをくれるかです。これが一番大きな違いだからです。ManychatはInstagram、TikTok、Facebook Messenger、WhatsApp、Telegram、SMS、メールを連携できるチャネルとして挙げています。DMFastが扱うのは、Instagramのプロアカウント(ビジネスとクリエイター)とFacebookページの2つです。WhatsApp、TikTok、Threads、個人用のInstagramアカウントには対応していません。

チャネルDMFastManychat
Instagramビジネス・クリエイターアカウント対応(プランのチャネル数の範囲内)
Facebookページ:コメントとMessengerMessenger、全プランで対応
TikTok非対応対応(プランのチャネル数の範囲内)
Telegram非対応対応(プランのチャネル数の範囲内)
WhatsApp非対応Proプランから
SMS非対応Proプランから
メール非対応Proプランから
LINE非対応連携チャネルとして確認した公式ページには記載なし

チャネルの数もプランの上限の1つです。ManychatのFreeとEssentialは2つ、Proは3つまで連携でき、BusinessとAdvancedには上限がありません。InstagramとMessengerなら最初の2つに収まります。WhatsAppを足すには、年払いで月$29のProに上げる必要があります。お客様がInstagramとFacebookページからしか連絡してこないなら、余分なチャネルは使われないままになります。

料金と、利用量の数え方

DMFastは、比べている2つのうち1つを作っています。Manychatの数字はご自身でも確認してください。私たちが読んだのは2026年10月6日です。執筆時点で、Manychatの料金ページのテキストには年払い価格しか載っておらず、税は含まれず、最終価格は請求先の国で変わるとも書かれています。月払いの価格はそのテキストにありませんが、ページには年払いの割引が、Essentialで18%、Proで25%、BusinessとAdvancedで30%と記されているため、月払いは以下の数字より高くなります。EssentialとProには14日間の無料トライアルが付きます。

段階DMFastManychat(年払い)
Free$0:1アカウント、月100人、メールアドレス10件、アカウント検索10回$0:アクティブコンタクト25件、チャネル2つ、有効なトリガー4つまで、ユーザー1人、カード不要
最初の有料プランPro、月$9:3アカウント、人数もメールアドレスも無制限Essential、月$14(年$168):アクティブコンタクト250件、チャネル2つ、自動化は無制限、ユーザー2人、表記なし
AI返信ありGrowth、月$14:Proに加えてAI返信、毎月1,000クレジットPro、月$29(年$348):アクティブコンタクト2,500件、チャネル3つ、Broadcasts、Manychat AI、ユーザー3人
チーム向けBusiness、月$29:10アカウント、5シート、2,500クレジットBusiness、月$69(年$828):コンタクト7,500件、チャネル無制限、ユーザー5人、3シートの共有受信トレイ。Advanced、月$139(年$1,668):コンタクト25,000件、ユーザー10人、5シートの受信トレイ

数え方が違うので、プランはご自身の数字に当てはめて選んでください。Manychatはどのプランにもアクティブコンタクト数の上限があり、Freeではコンタクトへの最初のメッセージに「Powered by Manychat」が付きます。Essentialに上げると外れます。DMFastの無料プランは月100人までで、Proからは人数の上限がなく、DMFastのバッジも外れます。

Manychatのコンタクト上限を超えた場合

プランの上限を超えたコンタクトは、1件ずつ課金されます。読んだ料金ページのテキストにあった、超過1件あたりの料金は次のとおりです。

プラン含まれるコンタクト年払い月払い
Essential250$0.082$0.10
Pro2,500$0.038$0.05
Business7,500$0.018$0.025
Advanced25,000$0.0028$0.004

この料金だと、Proの2,500件を500件超えた場合、プラン料金とは別に、年払いなら$19、月払いなら$25が加算されます。アクティブコンタクトの定義と、追加料金がかかる頻度は、Manychat自身のページで確認してください。

それぞれでコメント→DMを作る

Manychatの場合

Manychatのコメントの自動化は、公開返信を投稿し、その言い回しを複数で切り替え、そのあとプライベートなDMを送れます。キーワードでも任意のコメントでも起動でき、1つの投稿、全投稿、次に公開する投稿のどれにも設定でき、キーワードの含める・除外するリストで対象を絞れます。同じ自動化の中に、チャットでメールアドレスと電話番号を集めるトグルもあります。無料プランでは、コメントへの返信、新規フォロワーへのあいさつ、DMでのリンク送信向けに、60以上のテンプレートから始められます。

プレゼント企画などを計画する前に、知っておきたいルールが1つあります。Manychatのヘルプページによると、コメントのトリガーが働くのは、投稿ごとに1人の最初のコメントだけで、同社はこれをInstagram側の制限だと説明しています。そのため、最初のコメントがキーワードではなかった人が、2回目のコメントでキーワードを書いても、DMが届かないことがあります。

DMFastの場合

投稿かリールと、「GUIDE」のようなコメントのキーワードを選びます。DMFastはコメントの下に返信し、プライベートなメッセージを送ります。最初のメッセージはテキストのみで、「ガイドがほしい方は『はい』と返信してください」のように、相手に返信を促します。Metaが認めているのはコメント1件につきプライベートな返信1回で、相手が答えるまでそれ以上は送れません。相手が返信すると、リンクカード、ボタン、商品カルーセルが続きます。

DMFastにも繰り返しのルールがあります。同じ人には自動返信ごとに1日1回だけ返信し、リンクや宣伝スパムのコメントは対象外にします。Proでは、フォロワーにだけ送る設定(Instagramのみ)、途中で止まった人への1回のリマインダー、予約送信、過去のコメントへの返信が加わります。

ヒント:どちらのツールも、公開で返信してからプライベートで返信するので、Metaの「コメント1件につきプライベートな返信は1回」という制限が両方に適用されます。同じリールで2つを試すなら、先に片方をオフにしてください。そうしないと、その返信を取り合います。

AI返信、チームのシート、リードの行き先

AIは、どちらも有料プランに付いています。Manychat AIは、年払いで月$29のProから使えます。ビジネスの内容と口調を学習させると、DMでのよくある質問に答え、好意的なコメントに返信します。DMFastのAI返信は月$14のGrowthからで、あなたが入力した事業の情報だけをもとに書かれ、1返信につき1クレジットを使います。毎月、Growthは1,000クレジット、Businessは2,500クレジットで、500クレジットの追加は$5です。

ヒント:比べる前に、それぞれがAIの利用量をどう数えるかを確認してください。DMFastの単位は、1返信につき1クレジットです。Manychatの料金ページには、AIとの会話がProから載っているので、2つを並べる前に、プランに何が含まれるかを尋ねてください。

チームで使う場合、Manychatにはライブチャットがあり、担当者が自動化から引き継げます。共有受信トレイは、Businessで3シート、Advancedで5シートで、どちらも優先サポートが付きます。DMFastのBusinessは10アカウント、5シートで、複数のクライアントのアカウントを運用する代理店に向いています。

リードについては、Manychatがコンタクトにタグを付け、KlaviyoやMailchimpなどに送れます。DMFastのメールアドレス収集は、チャットでアドレスを尋ね、使い捨てのものは受け付けず、リストをCSVでエクスポートします。お使いのメールツールに取り込んでください。

DMFastには、ほかにも検討に値するものがあります。プロフィールのリンクページ、計測リンク、公開されているどのInstagramアカウントも調べられるリサーチ、ChatGPTやClaudeから使えるMCPサーバーです。上の機能比較表では、Manychatについて確認できなかった項目に印を付けています。

どちらにも適用されるルールと、乗り換え

次の制限を決めているのはMetaで、どちらの会社でもありません。MetaのAPIでDMを送るすべてのツールに適用されます。

  • コメント1件が受け取れるプライベートな返信は1回で、コメントから7日以内に送ります。Instagramライブ中のコメントには、ライブの配信中しか返信できません。
  • そのあとは、相手の最後のメッセージから24時間以内にしかメッセージを送れません。人間のエージェントタグを使うと7日に延びますが、これは担当者によるサポート用で、マーケティングには使えません。
  • Instagramで1アカウントが1時間に送れるコメントへのプライベートな返信は、最大750件です。DMFastは700件未満に抑えています。
  • メッセージングAPIを使えるのは、ビジネスとクリエイターのアカウントだけで、公式のツールでフォロワー全員に一斉にDMを送ることはできません。

ツールを移すなら、静かな週を選んでください。7日を過ぎたコメントには、どちらのツールもプライベートな返信を送れなくなります。まだキーワードが集まっているリールは、始めたツールに任せておくほうが安全です。

よくある質問

Manychatに無料プランはありますか?

あります。執筆時点のFreeプランは、アクティブコンタクト25件、チャネル2つ、有効なトリガー4つまで、ユーザー1人で、カード登録は不要です。コンタクトへの最初のメッセージには「Powered by Manychat」が表示されます。DMFastの無料プランは、1アカウント、月100人、メールアドレス10件、アカウント検索10回です。

DMFastは、WhatsAppやTikTokでメッセージを送れますか?

送れません。DMFastが対応するのは、InstagramのプロアカウントとFacebookページだけで、WhatsApp、LINE、TikTok、Threads、個人用のInstagramアカウントには対応していません。ManychatはTikTokとTelegramを、全プランのチャネル数の範囲内で連携でき、WhatsApp、SMS、メールはProプランから加わります。

Manychatは、上限を超えたコンタクトにいくらかかりますか?

超過1件ごとに、プランで決まる料金がかかります。年払いでは、Essentialが$0.082、Proが$0.038、Businessが$0.018、Advancedが$0.0028です。月払いでは、$0.10、$0.05、$0.025、$0.004です。これは2026年10月6日時点の料金なので、Manychatの料金ページで確認してください。

Manychatは、同じ人の2回目のコメントにも返信しますか?

ヘルプページによると、コメントのトリガーが働くのは投稿ごとにその人の最初のコメントだけで、同社はこれをInstagram側の制限だと説明しています。DMFastの繰り返しのルールは別で、同じ人には自動返信ごとに1日1回だけ返信し、リンクや宣伝スパムのコメントは対象外にします。

代理店や小さなチームにはどちらが向いていますか?

ManychatのBusinessは、ユーザー5人と3シートの共有受信トレイ、Advancedはユーザー10人と5シートの受信トレイです。各プランで連携できるInstagramアカウントの数は確認できなかったので、複数のクライアント向けに契約するなら、先に問い合わせてください。DMFastのBusinessは、10アカウント、5シートです。

この比較は誰が作り、Manychatはいつ確認しましたか?

DMFastが作りました。比べている2つのうち1つがDMFastなので、その点を踏まえて読んでください。Manychatの情報は、同社の料金ページ、Instagramのページ、ヘルプセンター、ブログを2026年10月6日に読んだものです。料金は変わるので、お支払い前にManychatの料金ページで確認してください。

出典

料金や機能は変わります。この内容が古くなっている場合は、各社の公式ページの情報を優先してください。

ほかも比べる

そのほかの比較

自分の投稿でDMFastを試す

コメント→DMの返信を2分ほどで設定して、InstagramやFacebookでの動きを確かめられます。無料プランは1アカウント、月100人まで使え、カード登録は不要です。

Instagramで続ける